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井原市田中美術館 秋季特別展 天神峡・ 田中苑紅葉情報 

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天神峡 田中苑


田中美術館 秋季特別展と紅葉情報です。田中苑の櫂の木ももうそろそろ紅葉するのでは?ライトアップされています。
今年の天神峡も美しいかも

10月21日 (金)井原市立田中美術館へ棟方志功ー平櫛田中を先醒と呼んだ板画家ーに!
芳井生涯学習センタにて、「生き生き体操」を終えた後、お友達を誘って 田中館 秋季特別展 棟方志功
開催期間が11月6日迄ですので・・・・!残り少ない!
是非 おみ足を運んで感動を共感して欲しいです。:

田中美術館会員になると招待券2枚送付して下さいます。♪♪v(⌒o⌒)v♪♪イエーイ もう、とっくに友達も65歳以上(^0^)で入館料はお安いのですが、嬉しいものです。感動に浸りながら観覧後は、DVDを拝見し いっそう棟方志功の作品に感動を。\|*≧Д≦|>ダンシング♪\|*≧Д≦|>ダンシング♪

版画を棟方志功は板画と。板が生まれた性質を大事に扱わなければならない、木の魂というじかに生みださなければなければダメだと思ったからと。棟方志功 「花深処無行跡」

「先生」と書かないで「先醒」と書くのも棟方志功の独特の文字遣いで、こんなふうな文字遣いが書簡にはいつも文中至るところに満ちている。と谷崎純一郎が記しておられます。

柵 一柵づつ一生の間、生涯の道標を、一ツずつ、そこへ置いていく、柵を打っていく。作品に念願をかけて置いていくこと。そういうことで「柵」というのを使っている。
棟方志功「板極道」より

裏彩色について 裏から絵具を着色するのではなくて、しみ込ませるところにねらいがあります。「裏彩板画」は、なごやかな気分を板画に漂わせます。ほのぼのとした気分を板画に流れさせる効果がありますかも。棟方志功 「板画の話」より
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